コンフィデンスマンJP|ドラマ無料フル動画配信サイト情報!【全話版】あらすじ・感想まとめ!【長澤まさみ出演作品】

ドラマ『コンフィデンスマンJP』の第1話~最終回まで無料で視聴可能な動画配信サイト情報についてをご紹介します。また作品の魅力や見逃し向けのあらすじ&キャストに関してもお届け!

キャスト情報やあらすじは記事後半にて!
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【長澤まさみ主演!】『コンフィデンスマンJP』ってどんなドラマ?

ドラマ「コンフィデンスマンJP」

2018年4月9日~2018年6月11日まで
フジテレビ「月9」枠にて放送されたドラマです。

2019年5月17日には映画も公開され、18日には
スペシャルドラマ「運勢編」が放送されFODでも配信されています。

コンフィデンスウーマン=信用詐欺師
天才的な頭脳と集中力でどんな
人物にも成りすますことができる…

なかなか現実ではいない人物をユニークに
長澤まさみさんが演じられています。

悪徳大富豪達をターゲットに、色々な手段を使って
お金を盗み取る物語。

目を奪われるような、お金を盗み取る手段や
長澤まさみさん、東出昌大さん、小日向文世さんの
ドラマ中のコントのようなやり取りも思わず
笑ってしまいます。

この作品は中国版、韓国版の作成も決定しており
世界にも注目されています。

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ドラマ『コンフィデンスマンJP』主要キャスト・制作スタッフ

■主要キャスト

長澤まさみ:ダー子
東出昌大:ボクちゃん
小日向文世:リチャード
Michael Keida:バトラー

回ごとに、キャスト変更あり。

■脚本

古沢良太

代表作:『相棒シリーズ』『ゴンゾウ 伝説の刑事(2008)』『外事警察(2009)』『リーガル・ハイ(2012)』『デート~恋とはどんなものかしら(2015)』など

■プロデューサー

訓覇 圭

代表作:『オードリー(2000)』『まんてん(2002)』『あまちゃん(2013)』『功名が辻(2006)』『徳川慶喜(1998)』など

■主題歌

offlcial 髭男dism「ノーダウト」

ドラマ『コンフィデンスマンJP』あらすじ

■あらすじをざっくり解説すると・・・

何事にも突っ走る、お金とファッションと
食べ物が大好きなコンフィデンスウーマンのダー子。

真面目で小心者、いつも何に対しても心配している
若きコンフィデンスマンのボクちゃん。

常に冷静、穏やか経験をつんできたベテラン
コンフィデンスマンのリチャード。

都内の高級ホテルのスイートルームに
身をひそめ、悪徳の大富豪達をターゲットに
お金を盗みとる計画を練っている3人。

しかしボクちゃんは、こんな仕事をやめたいと
ホテルを出て行ってしまうが、リチャードが
赤星財団の赤星会長にやられ、昏睡状態におちいってしまう。

リチャードの かたきを取るため、ボクちゃんとダー子は
タッグを組み赤星会長からお金を盗みとる計画を実行する。

ダー子は、CAになりきり、赤星会長に接近する。

いくつかの仕事を任されることになり、つまづく事も
あったが、着々と計画はすすむ。

リチャードも復活し途中から計画に参加。
赤池会長からお金を盗み取ることに成功する。

次の回のターゲットは誰か?
どんな方法でお金を盗み取っていくのか?

一話完結型物語。

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あらすじ:第1話 コンフィデンスマンJP「華麗なる詐欺師今夜の標的は強欲非道ゴッドファーザー!!」

華やかで欲まみれの世界を舞台に、3人の詐欺師が大金をだまし取る。詐欺師のリーダー・ダー子(長澤まさみ)は、詐欺師を辞めたいボクちゃん(東出昌大)とどんな職業にも成り済ますリチャード(小日向文世)と共に悪徳富豪から金をだまし取る。ダー子は次の標的を財団会長・赤星(江口洋介)に定める。

あらすじ:第2話 コンフィデンスマンJP「冷酷非情の美しきリゾート女王の秘密を暴け!!」

美食家に扮したダー子(長澤まさみ)と共に、ボクちゃん(東出昌大)とリチャード(小日向文世)は、ある富豪をだましにかかる。その後、詐欺師を辞めたいボクちゃんは温泉旅館で働き始めるが、突如旅館は大手リゾート開発業社に売却が決定。ダー子は社長のしず子(吉瀬美智子)への接近を試みる。

あらすじ:第3話 コンフィデンスマンJP「金まみれセクハラ美術評論家と対決!!」

ボクちゃん(東出昌大)が若い画家・ユキ(馬場ふみか)と知り合い、美術評論家・城ケ崎(石黒賢)にもてあそばれたと聞き怒る。ダー子(長澤まさみ)とリチャード(小日向文世)と共に、女癖が悪く芸術を金もうけに使う城ケ崎から、大金を巻き上げることに。ダー子は、オークション会場で城ケ崎と対面する。

あらすじ:第4話 コンフィデンスマンJP「舞台は映画の都パワハラ社長を倒せ」

ダー子(長澤まさみ)、ボクちゃん(東出昌大)らは、食品加工会社の2代目社長で映画マニアの俵屋(佐野史郎)が食品偽装をしていることに着目。俵屋の家にうその映画雑誌を送り付け、映画人が愛した架空の名店におびき出すことに成功。そこでダー子らは、俵屋を大掛かりなうその映画製作に誘い込む。

あらすじ:第5話 コンフィデンスマンJP「名医の汚れた顔を暴け!!」

リチャード(小日向文世)が入院し、病院の理事長・ナンシー(かたせ梨乃)が、駄目息子に名声を集めるため、金の亡者と化していると知る。ボクちゃん(東出昌大)が偽医者となり病院へ。ナンシーが大病を患っているとだまし、ゴッドハンドといわれる女医に成り済ましたダー子(長澤まさみ)が現れる。

あらすじ:第6話 コンフィデンスマンJP「強欲非道のエリートから故郷を守れ」

ある田舎の村で「ふれあいモール建設予定地」だった場所が産廃処理場に変更され、住民たちを悲しませていた。その計画を企てたのがコンサルタント会社社長・斑井(内村光良)だと知り、ボクちゃん(東出昌大)は憤る。すると、ダー子(長澤まさみ)は現場に遺跡が見つかれば工事が止まると提案する。

あらすじ:第7話 コンフィデンスマンJP「骨肉の遺産争い暴かれる家族の秘密」

理花という女性に扮したダー子(長澤まさみ)が資産家の要造(竜雷太)の家に現れる。本物の理花は、1年ほど前にリチャード(小日向文世)が出会っていた。株で荒稼ぎして大金持ちとなった要造と愛人との間に生まれた理花は、他の兄弟からいじめられ家を出たという。ダー子は遺産を狙う兄弟をだまそうとする。

あらすじ:第8話 コンフィデンスマンJP「パワハラ暴言姫悪業の真相を暴け!!」

リチャード(小日向文世)が通っていたエステ店の経営者・ほのか(堀川杏美)が、“美のカリスマ”ミカ(りょう)の営む「ミカクリニック」に転職。だが、ほのかはミカから容姿に関する罵声を浴びせられ、1年後心身ともに病んで辞職する。リチャードはほのかの恨みを晴らすべく、ダー子(長澤まさみ)らに話を持ち掛ける。

あらすじ:第9話 コンフィデンスマンJP「IT社長の強権支配から選手を守れ」

アプリ開発で富を得た社長・桂(小池徹平)が、プロスポーツクラブを買収し、ファンから反感を買う。クラブを私物化する桂が卓球チームを狙っていると予想したダー子(長澤まさみ)らは、卓球選手に扮して桂に売り込む。だが、桂の狙いはバスケットボールだったため、ダー子はバスケットボールの選手を探す。

あらすじ:第10話 コンフィデンスマンJP「目に見える物が真実とは限らない…何が本当で何が嘘か」

ボクちゃん(東出昌大)は、ダー子(長澤まさみ)との詐欺稼業から足を洗うと宣言。時が過ぎ、ボクちゃんが働く会社の後輩・鉢巻(佐藤隆太)から結婚詐欺に遭ったと相談される。鉢巻が描いた相手の女性の似顔絵はダー子に似ていた。ボクちゃんは鉢巻を連れ、ダー子とリチャード(小日向文世)に会いに行く。

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ドラマ『コンフィデンスマンJP』の感想を聞いてみた!

のりぞー
■とにかく面白い

最初は、ぜんぜん興味なく見始めました。

何が面白いんだろう?
と思っていました。

でも気がつくと見てただけなのに
気がつくとわたしも騙されていました。

コンフィデンスマン、
信用詐欺師達のストーリーといえば簡単ですが、

いろいろなジャンルで悪い奴らはいるわけでそういう奴らからだまし取っていく様子は爽快。

特にボクちゃんとチャコの二人の掛け合いは漫才にようで、
恋人同士のようでとにかく楽しかったです。

そして様々な変装も見事でわたしは、
古墳を発掘するとチャコが可愛かったです。

いろいろなドラマへのオマージュもあり、
見ていてあきません

パイナップル
■爽快で面白い詐欺!

詐欺師のお話で、こんなにコメディー的に面白いドラマは初めてで、とてもいいなって思いました!

長澤まさみさん演じるダー子の奇想天外で天才的な騙しの発想に感動しますし、

騙しの相手が必ず悪人っていうところにも好感が持てます。

悪い奴からお金を取ってやろうなんて気分爽快!

困難な相手でも、仲間とともに巧妙な、
そして意外な方法で騙していく。

みていて気持ちがいいものです。

それにダー子のキャラクターが素敵すぎる。

天神乱漫な彼女の行動を見ていると、
なんだか悩んでるのがバカらしくなります。

面白おかしくお金を稼ぐ。

いいドラマです!

インギー
■大どんでん返しに次ぐ大どんでん返し

この作品の魅力は、なんといっても大どんでん返しに次ぐ大どんでん返しだと思います。

長澤まさみさんが演じるダー子が、
正に女版ルパン三世のような感じで、

策略を巡らせて計画を立て実行するので、
本当に先が読めません。

いつも危機的状況に陥ったように見せかけて、
大逆転劇を繰り広げるので、いつも痛快です。

長澤まさみさんが、振り切った感じで入り込んでいるのも素晴らしいです。

そして、ダー子に翻弄される周りのキャラも見ものです。

4eaw
■豪華な顔ぶれになっている

この映画はネタバレ命で、
どんでん返しに次ぐどんでん返しが作品の魅力すべてなのです。

そして俳優の無駄遣いでした。

ドラマから引き続きとなる長澤たちメインどこでも豪華なのです。

そして、ストーリーも映画を作る細かい要素まで
とても楽しい映画であり、

ドラマ見たことない人も楽しめてドラマ版コンフィデンスマンを見てた方はより楽しめて想像以上の興奮があるのです。

小栗旬も登場していて、どこで登場するかチェックしてみて下さい。

K
■気持ちよく騙される

とにかく気持ちよく騙されるストーリーで先が読めないので、
面白いですね。

老若男女問わず楽しめるいいドラマだと思います。

主演の長澤まさみさんや、東出昌大さん、
小日向文世さんらがすごくいい味を出していて最高です。

毎回違うゲストの話で1話完結するというのも途中からの人でも見やすいかな?と思います。

ちなみに時系列はぐちゃぐちゃなので、
それも考察しながら見ると面白いかもしれませんね。

録画して何回も見るほどハマっていて、

ダー子もリチャードもボクちゃんも愛すべきキャラクターでセリフ一つ一つ重みがあるときもあってジーンとくる場面もたくさんあります。

aa
■何も考えず楽しめるドラマ

長澤まさみさんがとても魅力的だと思います。

生き生きとしていて、見ていて楽しいです。

このドラマはストーリーが面白くて、
1話完結なので見やすくて毎回笑いながら楽しく見れます。

中には少し感動したり考えさせられる回もあって、
でも最後にはスカッとした気分になり、毎週楽しみにしていました。

東出昌大さんもハマり役で、
毎回なんとなくかわいそうなところもありつつ、

応援したくなるような魅力があります。

小日向文世さんもちゃんと締めていて見応えがあります。